グアテマラコーヒー フィンカ ラ・ラボール │ おいしいコーヒー通販 MUC(マック)カフェスタジオ 住所:〒587-0062 大阪府堺市美原区太井122-1 TEL:0800-900-0077(無料)

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グアテマラコーヒー フィンカ・ラ・ラボール
  Auction Coffee2006 Guatemala Cup of Excellence
おすすめ焙煎度<4=シティロースト> おすすめ焙煎度
シティロースト<4>
店長の一言評価
苦いコーヒーは好きだけど、かと言って重たいのは苦手、そんな
お客さまにおすすめします。
ちょっと好き嫌いがあるかもしれません。

2006年度 グアテマラ・カップ・オブ・エクセレンス入賞&オークション落札コーヒー豆
オーダー焙煎価格(内税)
生豆300g:1740円
酸味
苦味
樹種 ブルボン種
精製 水洗式=Washed
乾燥 天日乾燥=Sun-dried
甘味を感じる。酸味と苦味のバランス良し。焙煎度は<4>がよい。
全体にバランスがとれていておいしいですね。
浅煎りが好きな私。スペシャルティコーヒーの酸味は特に美味しいし、この
ラボールも<3>で甘味、酸味が美味しく評価します。
ラ・ボール農園
<味の特徴>
 舌さわりの良さとバランスの良さが特徴です。
ブルボン種の甘味をもちつつ、
ビターチョコのような風味の味わいがあります。
 ラ・ボール農園 コーヒーの花が咲きました
 右はCOE グアテマラ 2006 入賞のロゴ→
2006年度グアテマラ カップオブエクセレンス入賞
ちなみに、SCAAの採点基準は国際審判員から85点以上の評価を得てはじめて予選を通過できるのです。
グアテマラ カップ・オブ・エクセレンス 2006
グアテマラシティ
<生産地>
 グワァテマラ共和国
グアテマラ県、グアテマラ市
<農 園>
 フィンカ ラ・ラボール農園
(Finca=農園の意 La Labor)
<標 高>
  1,554m
<オーナー>
 モンテネグロ・ファミリー
エンプレッサ・ランチョ・ドゥルセ(Empresa Rancho Dulce)
グアテマラ共和国の首都、グアテマラシティ。 ラ・ラボール農園は
その市内に位置し、グアテマラシティの中でも数少ない自然の生態系を担っています。

コーヒー栽培面積は64.40ヘクタール、ブルボン種のコーヒーの木のほかに
数多いシェードツリーが繁茂し、小鳥たちや小動物の棲家となっています。

そして、この農園は特に自然環境を大切にし、土と水を守る栽培と精製に努力を
していますが、ここのウェット=水洗式ミルの施設は最新のものが設備され、
特に廃水処理は完璧を誇っています。

また、この地域は寒暖の差が非常に大きく、昼間は28℃、
夜は10℃まで下がり、コーヒーの木にとっては
願ってもない環境があります。

このラ・ラボール農園を経営するモンテネグロ・ファミリーは、120年前にここを購入し
以来、重労働に耐え、愛情溢れる栽培技術でラ・ラボール農園を守って来ました。

特に、ここ70年は高品質コーヒーの産出をめざし、様々な努力を重ねてきましたが、
その甲斐あって、現在は、欧州各国は元より、やアメリカ合衆国、
日本にも大きなお得意ができました。
【グアテマラコーヒー ラ・ラボール】は世界各国の一流ロースターから、
大きな評価を得ているのです。
グアテマラの女性達 グアテマラの女性たち 昼食のあとのくつろぎ。
いずこの国でも女性達は元気です。
グアテマラコーヒー フィンカ・ラ・ラボールの麻袋と生豆  グアテマラ フィンカ・ラ・ラボール
の麻袋と生豆
カップ・オブ・エクセレンス入賞ロゴ入
シナモンローストについてのご説明
グアテマラコーヒー フィンカ・ラ・ラボール

グアテマラシティで栽培されたコーヒー!
300g:1740円(内税)

お奨め焙煎度::シティ・ロースト
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焙煎中の水分などの蒸発で量目は2割弱軽くなります。

生豆 300g:1740円(内税)
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