エチオピア・スペシャルティコーヒー

<Specialty
Coffee>アビシニアン・モカ・9センチュリー |
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フルーティーな酸味は
やっぱり<3>の
ハイロースト |
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| 店長の一言評価・・・ |
| 野性的なテイストのなかに香る甘~い香りが何ともいえない素晴らしさ!! |
モカ、それも『野趣あふれる』というので、
もっと苦くて重たい味域を想像してました。けど、
全然思っていたタイプのコーヒー豆じゃない。
さわやかで、味に透明感があって、酸味がかえって好きです。
なんか、フルーティという言葉がぴったりだと思う。
きっと女性はこんな感じのコーヒーが好きなんじゃないかな?
私は気に入りましたね。 (お客様) |
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オーダー焙煎コーヒー価格
生豆300g:1320円
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| 樹種 |
ティピカ種など(限定不能) |
| 精製 |
非水洗式=natural |
| 乾燥 |
天日乾燥=Sun-dried |
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コーヒー発見伝説の舞台アビシニアン高原。 森の中をかき分けかき分け辿り着いた自然のコーヒー園。その野趣たっぷりのテイストはまたの名を『ワイルド・コーヒー』と名づけられています。 |
<品 種>
原生のため
コーヒーの樹種は特定不能 → |
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< 生産地 >
エチオピア連邦民主共和国
エチオピア南東部
アビシニア高原・パレマウンテン付近 |
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エチオピア首都のアジスアベバから車で18時間、走行距離500km(片道)の、エチオピア最高峰といわれるデムツ山などをいくつもの山や谷を越え、辿り付くことが出来る小さなメナ村の周辺がこのエチオピアコーヒーの故郷、コーヒー発見物語の舞台ともなったアビシニアン高原です。
標高2700mのゴーバというところから新しい道路が5年前に開通したので、アプローチが可能となった文字通りの「コーヒーの故郷のコーヒー」です。 |
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言われなければここがコーヒーの木の原生林とは思えない。どこかの近所の林のなかの写真かと思ってしまう。。。 |
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新しい道が出来たとはいえ、
やはりロバの存在は有難い |
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| ※シナモンローストについてのご説明 |

野性的なテイストのなかに香る
甘~い香りが何ともいえない
素晴らしさ!!
お奨め焙煎度:3
ハイロースト |
| 焙煎度見本 |
| 3 |
お奨め |
| 1 |
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| 2 |
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| 3 |
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| 4 |
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| 5 |
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| 6 |
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| 7 |
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※焙煎中の水分などの蒸発で量目は2割弱軽くなります
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アビシニアン モカ9 センチュリー
香りがよく、酸味を好むモカ好きのお客様に勧めている。買われる前に「個性的な豆なので」といつも断っている。
しかし、モカ臭を好むお客様には好評なようで『アビシニアン モカ』をずっと買われているお客様もおられます。
香りがいいので、試飲で出すといつもお客様に「香りが良いね」と言われるコーヒーです。 |
| (MUCカフェスタジオ、スタッフ) |
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